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2008年11月

2008年11月25日 (火)

《28》一発合格チェックポイント(3)  

11月から来年3月まで月3回(5日、15日、25日)の予定で、
ケアマネ受験一発合格!』(保育社)をテキストとして、
ケアマネ試験に合格するための重要ポイントについてブログによる講習会を行っています。(b-ラーニング)

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★答え合わせは『ケアマネ受験一発合格!』で。
問題ごとに、該当するページを(→ )で示しますので、ぜひお手元にご用意ください。

【 】の中に入る語句や数字がわかりますか?      
(   )内の、正しいのはどちらか選べますか?

①要介護・要支援認定の審査および判定は、コンピュータによる【 】判定と、
【 】による二次判定の2段階で行われる。(→P52)
                               
審査判定の結果は介護認定審査会から【 】に通知され、
認定の結果は市町村から【 】に直接通知される(介護認定審査会は市町村に審査・判定した結果を通知し、認定そのものは市町村が行うわけである)。(→P53)

介護認定審査会が要介護状態の軽減や悪化の防止のための療養に関する事項付記した場合、
【 】はその意見に基づき、その被保険者が受けられる介護サービスの種類を指定することができる(ただし、“被保険者本人によるサービス選択”という介護保険の理念が損なわれないよう慎重に)。
指定されていないサービスを利用した場合、保険給付は(行われる・行われない)。(→P54)
                               
認定申請の際に必要なものは「申請書」と「被保険者証」(第1号被保険者は【 】の被保険者証、第2号被保険者では【 】の被保険者証)のみである。
申請の時点では、主治医意見書やその他医師の発行する診断書は不要である。 (→P56)
                              
⑤要介護認定の申請は、指定居宅介護支援事業所・地域密着型介護老人福祉施設・介護保険施設・【 】の介護支援専門員や、家族、民生委員、社会保険労務士などが代行できる。(→P56)
                               
新規認定にかかる認定調査は、原則として【 】の職員が、申請をした被保険者の居宅を訪問して行う(被保険者が遠隔地に住んでいる場合は、その被保険者の居住する市町村に調査を【 】 することもできる)。(→P57)
                                   
⑦市町村は、新規認定にかかる調査について原則として自ら実施するが、その例外として、2005年改正で導入された「指定市町村事務受託法人」(【 】が指定)に対して、
新規認定・更新認定等にかかる調査、②介護サービス担当者等に対する文書等の物件の提出の求めなどの事務を委託することができる。(→P57)
                               
更新認定の場合の調査については、市町村は、指定居宅介護支援事業者・地域密着型介護老人福祉施設・介護保険施設・地域包括支援センターまたは介護支援専門員のうち、【 】で定めるもの(違反などをしたことのないもの)に調査を委託することができる。(→P57)
                               
市町村は、申請した被保険者の身体上・精神上の障害の原因である疾病(しっぺい)・負傷の状況等について【 】の意見書を求めなければならない。 (→P61)
                              
⑩主治医の意見書は、主として介護認定審査会での【 】判定に用いられる。(→P61)
                               

『ケアマネ受験一発合格!』は書店でお求めになるか、保育社のホームページの「本をさがす」介護コーナーから入って注文することもできます。             

http://www.hoikusha.co.jp/product/kaigo.html 

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2008年11月15日 (土)

《27》一発合格チェックポイント(2)

今月から来年3月まで月3回(5日、15日、25日)の予定で、
『ケアマネ受験一発合格!』(保育社)をテキストとして、
ケアマネ試験に合格するための重要ポイントについてブログによる講義を行っています。(b-ラーニング)

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★答え合わせは『ケアマネ受験一発合格!』で。
問題ごとに、該当するページを(→ )で示しますので、ぜひお手元にご用意ください。

【 】の中に入る語句や数字がわかりますか?       
(   )内の、正しいのはどちらか選べますか?           

第1号被保険者とは、市町村の区域内に住所がある【 】歳以上の人である。(→P33)
                               
第2号被保険者とは、市町村の区域内に住所がある【 】 歳以上【 】 歳未満で、
公的【 】に加入している人である。(→P33)
                               
第2号被保険者の場合、要介護または要支援状態の原因が【 】疾病(しっぺい)でなければ、
要介護認定の対象とはならない。(→P33)
                               
④老人福祉・老人保健事業のこれまでの実績や、介護サービスの地域性などを勘案し、
介護保険保険者は住民に身近な自治体である【 】とされた。(→P35)
                               
⑤被保険者数の少ない小規模な保険者の保険財政の運営の安定化を図り
事務処理を効率的に行っていくために、地方自治法に定める【 】または【 】を設け、
それぞれの市町村に代って保険者となり、市町村の事務を代行する場合がある。 (→P35)
                              
⑥市町村は「市町村介護保険事業計画」、都道府県は市町村支援のための「都道府県介護保険事業支援計画」を、
国の【 】に即して、【 】 年を1期として作成する。(→P36)
                                   
要介護・要支援認定の結果等に不服がある者は、まず、(市町村・都道府県)に設置された介護保険審査会に対して不服審査の審査請求を行う。(→P39)
                               
⑧市町村の介護保険財政の安定化を図るために、都道府県【 】基金を置く。(→P41)
                               
【 】療護施設に入所している者については、当分の間、介護保険制度の被保険者から除外される。(→P46)
                              
生活保護法による救護施設に入所している者は、当分の間、被保険者と(なる・ならない)。(→P46)
                               
『ケアマネ受験一発合格!』は書店でお求めになるか、保育社のホームページの「本をさがす」介護コーナーから入って注文することもできます。             

http://www.hoikusha.co.jp/product/kaigo.html 

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2008年11月 5日 (水)

《26》一発合格チェックポイント1

これから3月まで、月3回(5日、15日、25日)の予定で、
『ケアマネ受験一発合格!』(保育社)をテキストとして、
ケアマネ試験に合格するための重要ポイントについてブログによる講習会を行います。(b-ラーニング)

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【   】の中に入る語句や数字がわかりますか?
(   )内の、正しいのはどちらか選べますか? 

※答え合わせは『ケアマネ受験一発合格!』で。
問題のあとの(→ )に掲載ページ数を示しました。     

後期高齢者とは、【 】歳以上の人のことをいう。(→P6)
                               
②家族介護において、介護負担の多くは(男性・女性)が担っている。(→P7)
                               
③老人福祉の措置制度(特別養護老人ホーム入所など)では、
利用者(本人と扶養義務者)の負担能力(所得)に応じた費用徴収(【  】負担)が行われていた。これに対し、介護保険制では、受けるサービスの量に応じた利用者負担(【  】負担:受益に見合った負担)が基本となっている。(→P8)

④【 】分析(アセスメント)とは、要介護者等の有する生活上の解決すべき課題を明らかにすることを通して、個々の要介護者等に特有の生活【 】(ニーズ)を明らかにし、
個別化された介護支援サービスを実践するための最初の手続である。(→P16)
                               
⑤課題分析(アセスメント)の結果の記録については、【 】年間の保存が義務付けられている。(→P16)
                               
モニタリングにあたっては、少なくとも【 】か月に1回は利用者の居宅を訪問して面接を行い、
かつ、少なくとも【 】か月に1回はモニタリングの結果を記録することが必要である。(→P21)
                                    
モニタリングの結果の記録は【 】年間保存しなければならないこととされている。(→P21)
                               
【 】サービスとは、公的機関などが行う、制度に基づいた公式のサービス。
行政によるサービス以外に、社会福祉法人医療法人企業による民間法人やNPO(民間非営利法人)などによるサービスも含まれる。(→P27)
                               
【 】サポートとは、要介護者等に近い立場である家族親戚友人近隣住民ボランティアなど非専門職による非公式な援助をいう。(→P27)
                               
⑩「介護支援専門員証」の有効期間は【 】年であり、
更新するためには、原則として、【 】が行う更新研修を受けなければならない。(→P30)
                               
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